
幻の会津地鶏と喜多方ラーメンの絶妙なコラボレーション!!
会津地鶏とは・・・・
黒く長い尾羽根が大変美しく、450年以上も前から会津地方にのみ生息していた地鶏といわれています。
年間の流通量は6万羽程度と少なく、「幻の地鶏」と呼ばれています。
会津地鶏がおいしい理由
ブロイラー鶏の場合、飼育期間は通常55〜60日と言われています。
会津地鶏は倍の約110〜120日の日数をかけ、自由に動き回れる環境(平飼い)で飼育するため、適度に歯ごたえがあり、鶏特有の臭みが少ないなどの特長をもち、
脂がのっているためコクと旨味に優れています。
会津地鶏の肉はブロイラー肉に比べて赤みが強く一目で上質の肉であることがわかります。
贅沢に、会津地鶏(もも肉・手羽元・ミンチ)をパッケージングしました。
また、会津地鶏黄金スープ・喜多方ラーメンも付いて大変豪華なセットとなっております。
喜多方ラーメン(太麺) 4食
会津地鶏 もも肉 200g
会津地鶏 手羽元 4本
会津地鶏 ミンチ 150g
会津地鶏黄金つゆ 200cc
ぜひ、幻の会津地鶏鍋をご堪能くださいね^^